そもそも荒川ってどんな人?4

おはようございます。

シリーズ2

http://ameblo.jp/shiromegane-fi/entry-11615913083.html?frm=theme
ではサラッと流しましたが、専門学校退学と同時に父親に勘当されてました【白メガネ】荒川です(笑)
さて、シリーズ3は大黒屋編を卒業?して、次にお世話になった職場はパチンコ屋です。
今は無くなってしまいましたが、
「パーラーダイマツ」というパチンコ店でアルバイトを始めたのがキッカケでした。
当時(1993年頃)時給1000円の魅力に惹かれ、働き始めたのがまさか、その先20年経っても業界にお世話になるとは夢にも思いませんでした(笑)
まーーーず、ここからはエピソードが多すぎて、一回では書ききれないので、小出しで紹介致しますが、本当に面白くて、その後 の人生を左右するケミスマ体験が沢山起こる業界でした。
どうして、そんなに楽しく働けたか?について触れますが、当時は各お店の「店長=釘調整をする人」だったのですが、優秀な店長は「ハンマー1本で100万円も夢じゃない。」と言われていました。
専門学校中退で世の中に飛び出した私にとって、
「一発逆転を狙えるのは、ここしか無い!」
という気持ち一つで頑張り、
一ヶ月に一度も家に帰る事も出来ないなんてのはザラ(笑)
体を壊しそうになるのも数知れず(笑)
小名浜のお店にいた時なんかは、毎日が色んな意味で戦い(笑)
あれ?( ̄□ ̄;)!!

苦しい記憶しかない?(笑)
いやいやいや

何故か楽しかった記憶しかありません(笑)
ハンマー1本で100万円のお給料を貰う所へは辿り着く事は出来ませんでしたが、当時一緒に汗を流し、苦労して、目一杯楽しんだ仲間達とは今でも付き合いがあり、職場は違えど未だに助けてもらったりしています(^-^)
時には、お上と
時には、強面の方々と
そして、沢山のお客さん
全ての方々に揉まれまくって、今の私がいます(笑)
そんな訳で、次の「そもそも荒川ってどんな人?シリーズ5」へ続きます。

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