本当の「良かった」とは?(汗)

shiromegane

おはようございます(^-^)

 

白メガネ荒川です。

 

ファンにとって、大好きなグループが解散しないような雰囲気になって「良かった」とは思いますが、本人達にとっては「良かった」のでしょうか?(^^;;

 

「独立しようとした」→

 

「なんらかの理由や背景があって謝罪することになった」→

 

「その他の所属タレントにとっては、どんなに売れたからって独立なんて出来ませんよ」という現実が突きつけられた。←今ココ

 

本人達にとってはこれから先芸能界を引退するまでは二度とおかしなことを考えてはいけない状況に押し込められた状態でもあり、一歩間違えれば事務所のコントロールの仕方次第によっては、テレビでの露出が極端に少なくなってもおかしくはないのでしょうか?

 

アナウンサーは就職した会社に不義理しても所属局が他局に対して影響力が無いので、独立し放題、不義理し放題な状況ですが、大きな事務所はすべての局に影響力を持っているので、そうそう好き放題はさせてくれない訳です。

 

本人達にとって本当に「良かった」事だったのか?(^^;;

 

世の中の新聞もテレビも「良かった」事にしてしまっているのがとても違和感のある朝でした(^^;;

 

本当の意味での「幸せな状況」「良かった」状態になる事をお祈りしたいと思います。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください