そういや今日、UFOみました(^-^)

こんばんは(^-^)

【白メガネ】荒川です(^-^)
今日は雲ひとつない青空でした。
午前11時頃バイパスを勿来方面に向かって走っていると、火力発電所の前あたりで、空に何かしらの白い物体が浮いていました。
助手席に乗っていた豊太郎君(仮称)に「あれ何だろうね?UFOかな?」と聞くと、彼は「違いますよ!飛行機ですよ!」と、やや強めに否定しました。
でも、噴射する煙も見えないし、進んでいる?というよりは、浮いている?が適切な表現なんですが、「やっぱなんかおかしくない?」と言っていたら「飛行機ですって!飛行機!」と食い気味に返答してきます(^_^;)
そんなやりとりをしている間にその白い物体はフッと、消えました(汗)
豊太郎君(仮称)の持論として
「UFOはそもそも宇宙の物ではなく、地球で開発、使用しているから、地球上の飛行機だ」と、言っています。
私の認識は
「UFO=未確認飛行物体」
なので、
地球で作って、地球人が乗っている物体なのか?
宇宙のどっかで宇宙人が作って乗ってきたのか?
どちらかは分かりませんが、
「公表されていない一般の人間が認識していない謎の飛行体はUFO」
だと、思っています(笑)
初めてUFOを見たのは二十歳の時に夜8時頃豊間の海岸方面に走っていき、海岸に車を停めて外に出て夜空を眺めたら、物凄いスピードで不規則に動く光る物体が飛んでいて、やはりすぐに消えてしまったのですが、それ以来ついつい空を眺める癖があって、これまで数回見ました(^-^)
あれらの物体に乗っているのは人間なのか?宇宙人なのか?は分かりませんが、あれだけのスピードで移動することが可能なら、世の中の航空会社も必要無くなる可能性が高いですし、原動力がガソリンでは無いとするなら、今の私達を取り巻く利権の根底を覆す状況になると思います(^-^)
一説によると、オイルマネーが世の中を動かしていると言われている、現況において、電気自動車はかなりの脅威だったそうです。
そう考えると、かつてリッター5~10キロが当たり前だったガソリンが、リッター15~20キロハイブリットカーが売れれば売れる程、売上は半分以下になるわけですから、ガソリン業界そのものが受ける打撃は計り知れない事になります。
数年前に瞬間的に起きました、暫定税率の有効期限切れの際にどれくらい税金が乗せられているかは?皆さんご存知の通りです(^-^)
この5年~10年で無くなったスタンドは数知れないですよね(^_^;)
私達が認識している知識のうち、本当の事って実際はどれくらいあるんでしょうね?(笑)
そして、北茨城に行った帰りにバイパスを走っていると、フード付きの黄色いジャンパーを着たお婆さんが何故か後ろ向きで歩いていました(^_^;)
何だか変な事が起きた一日でした(T_T)

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